中学生の教育システム
中学1年生
※4月中は国語は実施しません。
火曜日 | 金曜日 | 土曜日 |
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7:00〜7:30 特訓テスト |
7:00〜7:30 特訓テスト |
《問題演習日》 |
中学2年生
月曜日 | 木曜日 | 土曜日 |
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7:00〜7:30 特訓テスト |
7:00〜7:30 特訓テスト |
《問題演習日》 |
中学3年生
月曜日 | 水曜日 | 土曜日 |
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7:00〜7:30 特訓テスト |
7:00〜7:30 特訓テスト |
6:00〜7:00 英語 |
通常授業
教科書に沿って授業を行います。
わかりやすく、楽しくを基本としています。が、簡単な内容だけを教えてわかったつもりにして帰宅させる中途半端な授業はしません。
基礎から理解を重ね、難しい問題ができるようになる喜びを感じてもらえることを重要視しています。
難しい問題ができるようになったときの勉強の楽しさを第一に考えています。
そのため授業の板書量はかなり多いですが、問題演習では一人ひとりの解答の様子をしっかり見ています。
週の授業回数は3回です。
かつては2回でしたが、3回にしたのには理由があります。
こちらをご覧ください
個別補習
「特訓time」は特訓テストが不合格だったときに実施する
弱点克服の個別授業です。主に授業後に行いますが
別日に行う場合もあります。
学校のワークは内申点に大きく影響します。
札幌エリート塾は学校の提出期限の一週間前に
学校のワークを終わらせるようにしています。
学校のワークの質問にも応じています。
特訓テスト
前回の授業内容についてテストを行います。
このテストに合格するよう真剣に学習することで教科内容の定着度が増します。
不合格だった場合は特訓テストで、「できるまで」もう一度授業をします。
- 合格したら・・・
しっかり学習内容が身についています。その日はOK!
- 不合格だったら・・・
授業後に特訓timeを設けて個別指導を行っています。説明をしてから再テストしています。
家庭学習課題
学校の予習となるペースで教科書を用いてワークの穴埋めを行う課題を出しています。学校の授業より先に教科書を読んでもらうための課題です。